いもづる君とは?
>>お客様の声

どんな業種で使ってる?

どんな人が使ってる?

●保険の代理店(乗りあい代理店)

◆セールスマン (成果主義・歩合制)

●建設会社・ リフォーム業者・造園業者

◆建築家  (CAD図面管理)

●税理士事務所・経営コンサルタント

◆社長、重役、秘書
   (重役の人脈管理)

●レストラン・喫茶・薬局・旅館・レンタル業

◆大学教授
   (歴史研究・植物研究)

●NPO団体・漁業組合

◆企業内 営業推進担当部署

●ゴルフ場(カントリークラブ)

◆SOHO (個人事業主)

●銀行・ベンチャーキャピタル
  (金融機関)

◆地方議員

●地方自治体
   (中小企業支援部署)

◆保険の営業
   (ファイナンシャル・プランナー)

●新聞社の地方支局・テレビ局
   (マスコミ)

◆ネットワークビジネス関係

●葬儀社・宗教団体・茶道事務局

◆事業を継承する予定の跡継ぎの方


その他、人のつながり、物のつながりを大切にする

皆様にお使いいただいています。

日頃、弊社製品をご愛顧いただいてるお客様からの声をご紹介いたします。

お寄せいただいた内容は、企業名や個人が特定できる部分を割愛し、

お話の概要を編集して掲載しております。

 販売 男性 会社経営

訪問販売業です。
営業社員は出入りが激しく、顧客担当にしてもすぐ引継ぎをしなければならないので顧客情報が整備できません。
営業成績が良くても『渡り職人』のような契約営業社員もいましたので、長年の顧客をごっそり連れて辞められると、腹立たしく、管理できないことに苛立ちがありました。

現在3名で情報共有させるようにして入力させています。
個人戦の要素が強く、自分に不要な情報ぐらいしか入れてくれませんでしたが、私が登録していた情報が、数件の大きな契約につながりましたので、最近はパソコンをのぞいているようです。
入力の強制はなかなか出来ませんが、誰か知り合いはいないかと口に出して回りに尋ねるようになり、人のつながりを気にするようになってくれました。

 秘書 男性 

社長秘書ですが、社長は不在が多く、社長が出先で名刺交換した人の情報が伝わってこないことが多いので困っていました。

誰からどういう経緯で紹介された人なのか、どの会合で知り合った人なのかも名刺の束をもらって、その順番で推測していました。
「いもづる君.Net」では関係の入力は可能になったのですが、それを知っている社長が忙しいので、まとめて聞くと本人も忘れているので間に合わないことがあります。

しゃべっただけで関係がつながるようになると、もっと楽なのですが無理ですよね。

 経営コンサルタント 男性

「いもづる君.Net」の代理店です。

数社の顧問先に使ってもらっています。
はじめのうちは、顧問先の担当者が何でもかんでも関係をつないでいたので、系図を見ても何が何だかよくわかりませんでした。
いまは、データ項目の持ち方と、関係をつなぐ場合の規則を決めましたので迷うことなく関係を見ることが出来るようになりました。
正しく登録されていると、キャンペーンのターゲットも絞りやすくなるので、助言がしやすいですね。
顧問先の評価も上がり、新しい顧問先の紹介が増えました。

データ項目の持ち方と、関係をつなぐ場合の規則を見つけるのに若干手間取りました。それを指導するのがノウハウですので、コンサルにとっては痛し痒しですが。(笑)

このノウハウはヨコ展開が出来るので、これからは同じパターンの顧問先に「いもづる君.Net」の導入をしてもらい、セミナーを企画しています。

他にはないコンサル方法ですので、差別化が出来ると考えています。

 旅館業 男性 役員

サラリーマンを辞めて、実家の旅館を継ぎました。
なかなか父親と同様には扱ってもらえません。
旅館組合や観光協会はもちろん、地元では新参ですので、父の人脈はさっぱりわかりませんでした。

「いもづる君.Net」を購入してなるべく入力するようにしていますが、父の知り合いの名前は年賀状ぐらいしかないので、父との関係ぐらいしかわかりませんでした。
父も、自分からはしゃべってくれなかったので、記録がなかなか進みませんでしたが、サポートセンターで教えてもらった、いもづる式の思い出し方を実践したら、驚くほど昔話を聞くことが出来ました。

不要な人脈もたくさん聞いたので、登録する関係を選ぶのが大変になりました。(笑)

※(このいもづる式の思い出し方は、事業継承のページで詳しく解説しています

 某 経営者 男性

数年前に経営していた会社が倒産しました。
全てを失いましたが、交換した名刺が残りました。
再起を目指してお世話になった方々を回り、小さな仕事をもらいながら地道にやってきました。最近、やっと軌道に乗ってきました。

順調だった頃に紹介してもらった人脈を大切にしていなかったので、先方から紹介者の名前が出ると冷や汗が出ます。
自分の人脈は全部わかっていると思い込んでいましたが、確かに盲点がありました。
お世話になった人に、筋を通し、忘れないようにするために「いもづる君.Net」につながりを記録するようにしています。
ちゃんと人間関係を復習して挨拶に行くと、新しい人脈を紹介してもらえるようになりました。

※(この盲点のお話は、欠落する人脈情報のページで詳しく解説しています

 管理職 男性

顧客サポート担当の女性社員の退職が決まった際、
ほとんど引き継ぎ時間がありませんでした。
後任は新人でしたので、業務を覚えるのが精一杯でした。
何より助かったのは、顧客の情報に関係する人や関係する会社が
関係付けられていたので、相手の名前がわからないときでも、
わかる所(勤務先や紹介者)からたぐって、目指すデータを探せることでした。
後任の女性は、私には質問しづらかったようです。

 主婦 K.Mさん

「いもづる君」Ver2.1(現:「チョイス!いもづる君」)で家系図を作りました。
私は一人っ子ですが、両親とも兄弟が多く、おじ、おば、
いとこがたくさんいますので、 法事のときは誰が誰かよくわからずに、
母の陰に隠れていました。
母が他界し、いとこたちも結婚して姓が変り、親戚づきあいが苦痛でした。
家系図というと、先祖や血筋を記録するというイメージでしたが、
「いもづる君」で作った家系図は結婚して横に広がっていく親族が
いもづる式に見えてくるので、本当 に助かります。
でも、今になって考えると、「いもづる君.Net」のほうが操作が
楽なようなのでもっと安くしてください。
※(「いもづる君.Net」は当初20万円でしたが、価格変更で39,800円になりました)

 会社員 男性

転勤前に「いもづる君」に書類の場所やお客様のデータをつないで入れてました。
どの程度までお客様がその気になっているか、
展示会に一緒に声かけしたほうがいい組 み合わせやグループを登録しておきました。
いつもなら、業務を引き継いだ前の支店から電話の問い合わせが多いのですが、
ほとんど電話も無く、引き継いだ後も成約につながったケースが多いと喜ばれました。


いもづる君とは?メニュー もっと知りたい「いもづる君.Net」
活用シーン
体験ツアー

体験レッスンCDプレゼント

名刺整理術 小冊子プレゼント
資料ダウンロード工事中

お客様の声

お支払いには銀行振込、 郵便振替、 代引き、クレジットカードもご利用いただけます。
詳しいお支払方法は、こちら